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吉田修平法律事務所は不動産を最も得意分野とする法律事務所です。
主宰者である吉田弁護士は、定期借家権の議員立法に協力し、それ以降、終身借家権の立法、担保執行法の改正、特に短期賃貸借保護の廃止等に尽力。最近では不動産登記法の改正に伴い、いわゆる「中間省略登記」が行えなくなったことに対し、内閣府・規制改革会議に協力し、法務省・国土交通省とも協議を行い、「中間省略登記の代替手段」を確立することに尽力してきました。
従って、吉田修平法律事務所は、不動産の中でも、とりわけ借地借家法を最も得意分野とするとともに、十分かつ豊富な知識・経験及び実績を有しております。
また、主宰者の吉田弁護士は平成6年以降、家庭裁判所の調停委員を務めており、そのため、相続と不動産との関連事件も数多く取り扱っております。
更に、平成12年に「高齢者居住法(終身借家法)」の立法に携わったことから、平成23年4月の同法(略称が変更され「高齢者住まい法」)が改正され、「サービス付き高齢者向け住宅」制度の創設に伴う参考契約を作成する作業にも吉田弁護士が携わることになりました。高齢者の住まいについても得意分野の一つです。
今後も不動産を中心にした最先端の情報提供と親身になったリーガルサービスを提供していくために、不断の努力と研鑽を続けて参ります。